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自殺を考えたことはありますか?

1 :仕様書無しさん:04/03/13 20:48
進捗が滞って、自己嫌悪に陥っています。


85 :仕様書無しさん:04/05/02 23:51
 仕事絡みでは無いなあ。個人的な事でならあるけど。

86 :仕様書無しさん:04/05/02 23:52
>>81

2回目でやっと見えた。
私の心は汚れてる……。
久々の感動を有り難う。

87 :仕様書無しさん:04/05/02 23:56
>>81
ありがとう

88 :仕様書無しさん:04/05/02 23:58
>>81

モウイチド ガンバッテ ミヨウカナ

89 :仕様書無しさん:04/05/02 23:59
>81
涙。

90 :仕様書無しさん:04/05/03 00:02
>>81
どうやっても、俺には見えない。
俺の心は汚れている。
もうだめかもね。(;´Д`)


91 :仕様書無しさん:04/05/03 00:02
>>81
鳥肌が立って涙とまりません。
心が弱いときは効くね。
ありがとう。


92 :仕様書無しさん:04/05/03 00:04
うぉぉぉぉぉぉーーーー!!!!!!!
なんじゃこりゃーーーー!!!!!!!
>>81 生きるよボク。つうかプログラムなんて職やめるよ。



93 :仕様書無しさん:04/05/03 00:04
>>90
最初の説明書き、ちゃんと読んだ?

94 :仕様書無しさん:04/05/03 00:06
神のご加護のあらんことを。


95 :仕様書無しさん:04/05/03 00:06
>81
最初ステレオグラムかと思って必死に焦点をずらしてたよ(つ´д`;)
しかし「見える」前の画像が何かドクロに見えたのって漏れだけ?

それはともかく良いものを見せてもらいました。ドモ

96 :仕様書無しさん:04/05/03 00:08
>>90
あきらめるな。応援してるぞ。君にも幸あれ。

97 :仕様書無しさん:04/05/03 00:08
つか、おれ、日本人だし。

98 :仕様書無しさん:04/05/03 00:10
プログラマに幸あれ!


99 :仕様書無しさん:04/05/03 00:11
海の幸アレ
山の幸アレ

100 :仕様書無しさん:04/05/03 00:12
>81
見えました。
泣きました。


101 :仕様書無しさん:04/05/03 00:13
キリスト教に洗脳されなさんな

102 :仕様書無しさん:04/05/03 00:13
みんな幸せになろうぜ…

103 :仕様書無しさん:04/05/03 00:16
>>81
洗脳されそうだYO!
自然と涙が出てくる。


104 :仕様書無しさん:04/05/03 00:24
>>81
俗世と金欲にまみれた漏れにも
見えました(´Д⊂

アリガトウ・・・10代でみたかったyo

105 :仕様書無しさん:04/05/03 00:25
見えたけど別に何も思わなかった・・・
もう・・・俺終わってるんだね

106 :仕様書無しさん:04/05/03 00:27
尊師が浮かび上がった漏れはイケナイ子でつか。(つД`)

107 :仕様書無しさん:04/05/03 00:27
>>81
ガクガクブルブル

108 :仕様書無しさん:04/05/03 00:41
>>81
見終わって、もうかれこれ30分ぐらいたつのだが、いまだに白い物を見つめると
浮かび上がってくる。なんとかしてくれ・・・

109 :仕様書無しさん:04/05/03 00:51
>108
寝れ。いいから。

110 :仕様書無しさん:04/05/03 00:52
>>108
ニヤリ

111 :仕様書無しさん:04/05/03 01:02
>>81
10回ぐらいやってるけどぜんぜんみえない。
早く見れないと消えちゃうってあせるからよくないのか。

112 :仕様書無しさん:04/05/03 01:04
>>108
ガクガクブルブル

113 :仕様書無しさん:04/05/03 01:07
>>111
消えてからみえるんだよ。
ステレオグラムとはちがうよ。


114 :仕様書無しさん:04/05/03 01:24
>>81
見えません。見えそうもありません。斜視だからですか。

115 :仕様書無しさん:04/05/03 01:29
心が病んでいるからです。

116 :仕様書無しさん:04/05/03 01:30
>>114
>>81が見えない原因は目ではなく、脳に異常があるのかも。

117 :仕様書無しさん:04/05/03 01:33
残像だし

118 :仕様書無しさん:04/05/03 01:35
>>117
   ∧∧
   /⌒ヽ)  残業に見えた・・・。
  i三 ∪
 ○三 |
  (/~∪
  三三
 三三
三三

119 :111:04/05/03 03:18
みえました。>>95がみえない理由だった。
説明に素直に従った人だけがみえるんだね。

120 :仕様書無しさん:04/05/03 04:57
麻原が見えてくるんですが.....

121 :仕様書無しさん:04/05/03 09:49
               冫─'  ~  ̄´^-、
             /          丶
            /             ノ、
           /  /ヽ丿彡彡彡彡彡ヽヽ
           |  丿           ミ
           | 彡 ____  ____  ミ/
  )'ーーノ(    、 ゝ_//|    |⌒|    |ヽゞ| ー‐''"l
 / Ctrl |     |tゝ  \__/_  \__/ | | Ctrl ヽ
 l  +  i´     ヽノ    /\_/\   |ノ  +  /
 |  Alt  l      ゝ   /ヽ───‐ヽ / |  Alt |
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ノー‐---、,|    / │l、l         |レ' ,ノノ ノハ、_ノヽ
 /        / ノ⌒ヾ、  ヽ    ノハ,      |
,/      ,イーf'´ /´  \ | ,/´ |ヽl      |
     /-ト、| ┼―- 、_ヽメr' , -=l''"ハ    |  l
   ,/   | ヽ  \  _,ノーf' ´  ノノ  ヽ   | |
、_    _ ‐''l  `ー‐―''" ⌒'ー--‐'´`ヽ、_   _,ノ ノ

122 :仕様書無しさん:04/05/03 10:20
 ロンドンに滞在中、教養の高いボヘミアのフロリゼル王子は、人を引きつけるものごしと思いやりの
ある寛大さで、あらゆる階層の人々から好感を持たれた。彼は、人に知られている面だけで判断しても
並みの人物ではなかったが、それは彼の行状のほんの一部分に過ぎなかった。
 ボヘミアの王子は普段は穏やかで、あきらめよく現状を受け入れるような人だったが、自分が過ごす
ように運命づけられた生活とは違った、危険の多い、変わった生活を厭(いと)うというわけではなか
った。時折、憂鬱な気分に陥った時や、ロンドンの劇場で面白い芝居のかかっていない時、あるいは、
時季外れのため自分が人一倍得意だった野外のスポーツがやれない時、彼は主馬官をしている腹心のジ
ェラルディン大佐を呼び出して、夕方の散歩の用意をするように命じた。主馬官は、勇敢で向こう見ず
な性質の若い将校だった。彼は喜んでこの命令を受け、急いで用意に取り掛かった。彼は慣れてもいた
し、さまざまな人生経験をつんでもいたので、変装が非常に得意だった。顔や物腰だけでなく、声や考
え方まで変えて、どんな階級、性格、国籍の人間にもなりきることができた。
 このようにして大佐は王子を楽しませた。そして時々二人で、いろいろと変わった場所へ入り込んだ。
役人たちはこういったおしのびの遊びについて全く知らされていなかった。ものに動じない、勇気のあ
る王子と、気転の利く忠義ものの大佐は、何度危険な羽目に陥っても、その都度切り抜けてきた。そう
して年月がたつにつれて、二人はますます固い信頼感で結ばれていった。
 三月のある夜、二人は激しいみぞれに会い、レスター広場のすぐ近くにあるかき料理屋へかけ込んだ。
ジェラルディン大佐は新聞関係の落ちぶれた男に装い、顔を作っていた。そして王子は、例によって、
つけひげと大きなつけ眉毛(まゆげ)で変装していた。このつけひげとつけ眉毛をつけていると、むさ
苦しい、粗野な感じを与えたので、彼のような上品な人間が素性をかくすには、またとない変装だった。
このように装った主君と従者は、安心してソーダ割りブランデーをちびりちびり飲んでいた。

123 :仕様書無しさん:04/05/03 10:28
「愚かな、身を誤った者たちよ。運がないためにこんな羽目に追い込まれた者たちには、一人残らず、わ
たしの所の役人が勤め口を世話し、報酬を払うことにする。罪悪感に悩んでる者たちは、神におすがりし
なければならない。わたしは、お前たちが想像してるよりも深く、お前たちに同情している。明日、お前
たちの身の上話を聞かせてほしい。お前たちがわたしの質問に率直に答えてくれたら、わたしはそれだけ
容易に、気の毒な身の上のお前たちを助けることができるのだ。ところでお前だが」彼は会長の方を向い
てつけ加えた。「助けてやろうなんて言おうものなら、お前のようなやり手を怒らすばかりだろう。しか
しその代わりに、気晴らしを一つお前にすすめたい」そこで彼はジェラルディン大佐の弟の方に手を置い
た。「ここにちょっとした大陸旅行をしたいと思ってるわたしの将校がいる。お前もいっしょにその旅行
に行ってもらいたい」彼は口調を変えて話し続けた。「お前はピストルを撃つのがうまいか?なぜそんな
ことを聞くかというと、お前にその特技が必要になるかもしれないからだ。二人の男がいっしょに旅行す
る時は、何が起こるかわからないから、覚悟しとくに限るのだ。それからつけ加えておくが、万一お前が
途中でジェラルディンの弟を見失ったら、わたしは必ず代わりの部下を差し向けるつもりだ。会長さん、
わたしは千里眼で、どんな遠くへも勢力を及ぼせる人間で通ってるんだよ」
 王子は厳しい口調でこう言って、話しをしめくくった。翌朝、自殺クラブの会員たちは、王子の心尽く
しで、行き届いた手当てをあてがわれた。会長とジェラルディンの弟は、王子のもとで良く仕込まれた二
人の忠実なきてんのきく従僕に監視されて旅立った。これだけではあきたらず、用心深い代理人が、ボッ
クス広場の家を管理し、自殺クラブとその職員あてに送られてくる手紙は、フロリゼル王子が直接に目を
通し、訪問客にも会うことになった。
 これで「シュークリームを持った若い男の話」は終りである。この男はいま、カヴェンディッシュ広場
のウィグモー通りで安楽に暮らしている。言わずもがなの理由から、番地は伏せて置く。フロリゼル王子
と自殺クラブの会長にまつわる事件の経過を知りたい方は、次の「医者と旅行用大型トランクの話」を読
んでいただきたい。

124 :仕様書無しさん:04/05/03 10:42
>>120
やばいよそれ…何か違うものに洗脳されてる恐れが…。

125 :仕様書無しさん:04/05/03 11:37
>>81
家族にも見せました。「おぉ!?」つって驚いてました。団欒のヒトトキをアリガトウ

126 :仕様書無しさん:04/05/03 23:43
まぁ、長髪ヒゲ面のオサーンという点ではイエスも麻原も外見上似てるといやぁ似てる。
(てゆーか、クソ松本は意識して似せてたかも)
とはいえ、明らかに顔の面積が違う気もするがw

127 :仕様書無しさん:04/05/04 01:59
尊師・・・やります、私、やります

128 :仕様書無しさん:04/05/04 04:59
生きるの面倒だけど死ぬのも面倒なのでとりあえず生きてます。あ〜タリィ

129 :仕様書無しさん:04/05/04 10:02
おいおい俺の心が汚れてるのかい?
人の顔にすら見えなかった。
救いは?救いを下さい。
免罪符を売って下さい。
助けて!

130 :129:04/05/04 10:06
見えた。3回目。
怖いけど、信じてみるよ。


ありがとう。

131 :129:04/05/04 10:15
懺悔します。
人を傷つける言葉を幾度と無く放ちました。
傷つけられる痛みを知っているのに。
愚かでした。軽率でした。
次に地獄の底に落ちた時には、誰かを傷つける前に救いを下さい。
余裕を下さい。
この小さな心の器に慈悲を下さい。

132 :仕様書無しさん:04/05/04 21:02
見えん。

133 :仕様書無しさん:04/05/05 00:57
見えない人には見えない。
多分それは、おまいさんとナザレのイエスとの相性が悪いと言うことだ。
まぁ、朝起きたら、すげぇたるいとは思うけど空を見てみな。
晴れてりゃそれでよし、曇ってたり雨だったりしたら
とりあえず涼しくていいことにしとこうや。

134 :仕様書無しさん:04/05/05 03:16
>>132
そんなに顔を近づけなくてもいいよ。
4つの点をみるのは難しいから
2つめの点と3つめの点の間をずっとみてみよう。
普通にまばたきしてもいいよ。


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